2009年5月
ルクルーゼ プラザ限定のストーンウェア
一度は使ってみたいあこがれのキッチンブランド「ルクルーゼ」のストーンウエアライン。定番の「ミニ・オーバル・ココット」に、プラザ限定の2カラー、コーラルピンクとクリームイエローがとってもキュート♪
使い勝手のよい耐熱性はもちろんそのままで、グラタンなどのオーブン料理にも対応できます。そのほか、スープやサラダなどを盛りつけてサーブしてもOK。さまざまなシーンで活躍してくれそうですね。
ルクルーゼは季節やコラボシリーズなどでよく限定販売や限定品が出てきますが、今年の秋冬限定色がリリースされました♪モカ色にピンク、パープルなどのパステルカラーのやわらかな組み合わせが、今までにない新鮮さで食卓にときめきを演出してくれそうです。デザートやサラダなどの器にはもちろん、ちょっとした小物入れとしてテーブルに飾ってもキュート♪もちろん耐久性・耐熱性に優れているので調理用にも大活躍♪
シーズンカラーは、日本入荷数が限られているので急いでチェックしましょう!
CB400Fカフェレーサーならまずシートから
言わずと知れた昭和の名車『CB400F』。
国内唯一の中型4気筒エンジンを搭載し、日本に「カフェレーサースタイル」を根付かせた立役者でもあります。
タンクの色は当然ながらハンドルまでコンチネンタルハンドルを選べたわけですからHONDAのCB400F、そしてCB400F以降のバイク作りの方向性から生まれた部分も無きにしもあらずといったところでしょうか。
当時のバイク雑誌のCB400F記事はほとんどカフェレーサースタイルだったといいます。
元々カフェレーサーは実際のレースで走るマシンのようにバイクをカスタムしました。なのでシートは一人乗り、ハンドルは低くして、それに合わせて足元のステップは通常の位置より後ろに下げていました。
CB400Fは最初からシート以外の全てが揃っているわけです。あとは、シングルシートにしてタンクを長くするだけで完璧なカフェレーサースタイルになります。
細かい部分だとシートの後方はシートカウルを装着したり、タンクやシートを落ち着いた色や素材に換えたりするともっと雰囲気が出るはずです。
そして、ハンドルをセパハンにして前傾姿勢のあのスタイルは、より一層レーサーバイクに乗っているような気分にさせてくれますよね。